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婚約指輪

婚約指輪の価値としてのダイヤの指輪

婚約指輪ならダイヤモンドというのは、あまりにも一般的になっていて、やっぱりダイヤにしたい方も多いでしょう

ダイヤで婚約指輪を作るなら、ぜひデザインにこだわってください

婚約指輪でのダイヤのデザインは、ほとんどがブリリアンカットという58面体になってますが、このカットデザインをたとえばプリンセスカットにしてみると同じレベルの石でもお安くなります

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大きさでいえば、1カラット以上のダイヤには資産価値があります
小粒のダイヤは可愛いのですが、年齢を重ねた時に似合わなくなってきてしまいます

婚約指輪での資産価値を求めるのであれば、ダイヤにこだわるのであれば、1カラット以上の一つの石がいいでしょう

一生の記念の婚約指輪ですから、十分納得のいくよう情報収集して信頼できる販売店からお求めくださいね

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婚約指輪

婚約指輪の指輪の価値-ダイヤモンド

昨今は婚約指輪というとダイヤモンドと言われているようですね

でも何も、婚約指輪だからダイヤモンドである必要はないと思います
愛する二人が永遠の愛を誓い合う証しとして、婚約指輪が存在するはずですよね?

ならば、結婚後はタンスの肥やしとなるかもしれない婚約指輪にダイヤモンドを選ばなくとも、二人が本当に幸せになるためということも基準に入れて、婚約指輪を選んでほしいと思います

本来、婚約指輪は左手の薬指にはめます
これは左手の薬指が心臓とつながっていて、ダイレクトに愛を伝える波動のある宝石をその指にはめたということから始まっています

ダイレクトに愛を伝える宝石が何であるか、二人で相談して決めればいいことなんですが、ここで本当に価値ある宝石を選びたい
または、幸せになれる宝石に決めたいというのであれば、それは必ずしもダイヤモンドとは限らないでしょう

万一、金銭的に余裕がなくなって、婚約指輪を手放さなければならなくなった時に最も価値のある宝石に決めるというのも一つの選択肢だと思いませんか?

そういう意味では、ダイヤモンドはかなりの大きいものでない限り購入した時よりも安くなる可能性があります

あまり知られていませんが、ダイヤモンドは安定供給が続いているからなんです

愛の証しの婚約指輪をどの宝石にするか?
あらためて考え直してもいい21世紀かもしれません

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